手術台の上 ここだけの恥ずかしい体験談
子供の頃真性包茎の手術を受けたことが原因でMになりました。裸になったり女性に裸を見られることが大好きです。今まで、野外露出、医療プレイ、女装、性器ピアスなどを経験しました。恥ずかしい姿を見てください。
プリンスアルバートをつけました





約1週間経ち、出血もなくなり、落ち着いてきました。
詳細はまた後で。
ピアスのトラブル
初めて性器にピアスをつけて2年近く、トラブルも全くなかったわけではありません。
まずは会陰部に取り付けられたギーシュ。2つともボールがリングにはめ込まれたタイプのもので、2つとも股間を洗う時に引っかかって、ボールが取れてしまったことがあります。特に後で自分で付けた16Gのものは細すぎて引っかかった時に変形してしまい、ペンチを使って形を修正しています。
ペニスの下側に付けたフレナムはサーキュラーバーベルはボールがネジ止めのため、立って排尿したあと、ペニスを振った時にネギが緩んで取れてしまったことがありました。幸いトイレ内に他に人はおらず、ボールも見つかり、元通りになりましたが、対策としてはシャワーを浴びる時ギーシュのリングとフレナムのボールのネジがが緩んでいないことの確認を習慣化しています。
他に、トラブルとは言えないものの、亀頭を貫通しているアパドラビアは勃起時に合わせて長さを決めているので、勃起していない時は上下のどちらかのボールがペニスから離れています。下のボールがペニスに密着していないと、ピアスホールから尿が漏れ、ボールを伝って尿がしたたり落ちます。また、射精する前の我慢汁が上下どちらの穴からも漏れることがあります。


初めてのセルフピアッシング
性器のピアスも3つでは寂しく感じたので、セルフでつけることを決心した。今回つけたのは、女性に喜んでもらう目的もあり、ペニスの下側につける「フレナム」、そして服を着ていても存在感を感じる「ギーシュ」をさらに1つ、合計2つけることにした。
通販で購入したものが到着するとすぐに、全裸になり、シャワーを浴びた。そして、体を拭いた後ピアスを取り付ける部分を消毒し、マーキングする。まずはつけやすそうなフレナムから取り付けることにした。
ピアスをつけるときにニードルを使うが、これは太い注射針のようなものだ。これをペニスの下側、包茎手術の跡の少し上につけることにした。取り付ける部分にニードルを刺す。手術跡よりも先の方は、皮膚が薄く刺しにくいが思い切って刺した。痛みはあるが大したことはない。そして、ニードルで皮膚を貫通させる。これが皮膚が柔らかくて難しかった。





貫通させた後、ニードルの後にピアスを当てて押す。これが意外と難しく途中でピアスが外れ失敗した。仕方なく、ニードルを抜き取り、もう一度ニードルを刺すことに。2回目はピアスを押して、ニードルを押し出すようにしたらうまく入った。



フレナムを取り付けた後はギーシュに取りかかる。こちらは陰嚢が邪魔でつけにくい。それでも何とかニードルを貫通させ、先ほどのフレナムと同じ要領でつけることができた。



新たに取り付けたフレナムは12G、ギーシュは16Gなのですが、ギーシュはちょっと細すぎたかもしれません。
フレナムをつけ、ペニスの先が重くなったので、裸で歩くと以前よりペニスが揺れるようになり、ピアス同士が当たって、音がするのが快感です。
賑やかになった性器、なかなかいい感じです。








アパドラビアに蝋燭
アパドラビアを取り付けて1か月ちょっと経ったある日、恐る恐る性器に蝋燭を垂らしたら、特に熱くて耐えられないことはなく、快感を得ることができました。









蝋を取るとき、ピアスのボールが引っかかって、このようになりました。

アパドラビアと導尿
アパドラビアを取り付けるとき、躊躇した理由のうちの1つは、尿道を貫通するピアスを取り付けて導尿ができるのか?ということだった。
しかし、取り付けてから1か月ちょっと経った頃にやってみたが、今までと同じようにできることが確認された。しかもピアスがあるため、カテーテルが抜けにくくなったような気もする。

カテーテルは無事に尿道に入りました











導尿してくださる女性を募集中です。

興味のある方は
zzz1024@mail.goo.ne.jp ("@" を半角にしてください)
に連絡してください。
copyright © 2005 Powered By DTI ブログ allrights reserved